フェラのプチ援 IT系の会社社長の秘書になったのはホンの偶然だった。会社はWebデザイナーが20人ほどいる渋谷のど真ん中のセンスのいいオフィスだった。私はそこに派遣のデザイナーとして週に3階通っていたんだけど、たまたま社内のデザイナーさんが誰もできなかったことを私が簡単にやってしまったことで、社長の目に留まったようだった。 「今日はありがとう。納品日が明日だったんで助かったよ」 社長はその非仕事が終わると私を食事に誘ってくれた。なんとかギリギリまでがんばったので、その時点でもう11時近かった。だから、当然終電はなくなって社長が自分の運転で私を自宅マンションまで送ってくれることになった。 そして、途中公園の脇の街路樹の下で車を止めて社長は私にキスをしてきた。 相手がお金のある社長さんっていだけじゃなくて、私のことを認めてくれたっていうのがうれしくて、私はそのキスを受け入れた。そして、なんとなくそのまま社内フェラが始まって、その日は車の中でセックスまで行ってしまった。 社内フェラをしてからそのままセックスというパターンがお決まりになっていたある日、社長が「ねえ、デザイナー兼務でいいから僕の秘書やってくれない?」と誘ってきた。 断る理由もなかったし、社長が私と社内フェラをしているときに、何度か「秘書が欲しい」というようなことを言っていたので、多分私にそれとなく打診しているんだろうな、とう気がしていたから二つ返事で引き受けた。 デザイナーで派遣されていた頃に比べてお給料も倍くらいになってる。 少し運が向いてきたのかな・・・。 手コキ プチ援交
[管理]

-携帯レンタルランキング-
ランクちゃんねる
rankch.com
Ranking system by